So-net無料ブログ作成

マウスの電池 [PC&IT]

ワイヤレスマウスを使ってると、あまりにも電池を消費するので、エネループにしてみました。
SN3F2512.jpg

新しいシステム [PC&IT]

デスクの上がどんどんいかつくなっていきます。
SN3F17370001.jpg


電子カルテがいよいよスタートしました。
医局では、医師ひとりにつき1台、ノートパソコンが、
医局の共用として2台デスクトップ機が、
そして医局秘書のデスクにも、デスクトップ機がやってきました。

あまり、カルテに触ることはないかな、と思っていましたが、
これまで紙で回ってきていた入退院情報なども、
自分で、電子カルテを操作することになりました。

また、今後、医師事務補助の仕事が、段階的に増えていくことになります。

机の上には、普段の業務用のPCと、電子カルテ機の2台。
モニタが19インチと、22インチ。
少し大きめのデスクを使わせて頂いているので、
それほど圧迫感はありませんが、
・・・なんだか、すごく仕事の出来る人のデスクみたいです。
 

PowerBook G3もさよなら [PC&IT]

ウォールストリートとか呼ばれてたかな。
SN3F1712.jpg


ずいぶん前に、これもまた電源部分がだめになって、そのまま直しこんだままになっていたのを、一緒に処分してもらうことに。
高かったんですよね。この頃のノートって。
自分出は買えなかったですね。

さよならPowerMacMDD [PC&IT]

本日撤去。ありがとね。
SN3F1711.jpg


9月に電源ユニットのトラブルっぽく、故障したまま机の上においたままになっていましたが、別のPCと入れ替えることになり、ついに本日撤去されました。

ちょっとさみしいね。

PowerMac G4 MDD ついに [PC&IT]

電源が入りません。2度目です。

SN3F1382.jpg


2003年8月に購入。
2005年7月にMPU交換。AppleCareで無料。
2008年に電源ユニットを交換。在宅自己交換修理で11,235円。

同機種を使っていた、知人のデザイナーさんから、「電源ユニット、1回交換しても、また壊れた」って、聞いていたので、いつか来るかと思っていましたが、ほんとに来ました。

データは、外付けHDDに移してあるし、すっかりウィンドウズ機を使うようになっているので、ほぼ不便はありませんが、古いファイルで、EGWordで作ったのを開きたいときは、どうしても必要でした。

今さら修理する気持ちはありませんが、、、
一応アップル社のホームページで確認してみたところ、この機種は、すでに「オブソリート製品」だとかで、サポート対象外。

「オブソリート製品」とは、製造中止から7年以上経過した製品で、ハードウェアサービス終了。パーツもございません・・・らしい。

「オブソリート」?と思って、辞書で調べてみたら、、、
1.もうつかわれていない・すたれた・時代遅れの・役に立たない・不用の
2.廃退した・痕跡だけの
・・・なんか、ずいぶんな言葉ですねぇ。

ちなみに、製造中止から5年以上7年未満の製品は「ビンテージ製品」らしい。

まだまだ使えるし、細々と使っていたかったのに。。。ちょっと寂しい。


・・・
過去記事:職場のMac[2008.4.6]
過去記事:PowerMacG4 MDD[2008.4.19]
過去記事:電源ユニット交換は、在宅自己交換プログラムで。[2008.5.3]


なんとなく絶句なファイル名 [PC&IT]

仕事の依頼で届いたフロッピーディスクの中には、こんなファイルが。

marutuki.jpg

「ファイル名に使っちゃいけない文字」では、ないのでOKなんですけど。
Macなら、文字化けなんですけど。

これはちょっと違う、って思うけど、それをわかってもらうのは、なんだか難しそう。
っていうか、こちらがなんだか古い人間だったりするのでしょうか?
そう思われるのも、ちょっと違うし。

そんなわけで、なんといっていいのか、ちょっぴり絶句。

  

PDFのバージョン [PC&IT]

Adobe Acrobat 9 Pro を使うようになりました。

さくさくPDFが作れるようになって、職場のネットワークにファイルをUPしていたところ、ある部署から「開けない」と連絡が。それまではMacintoshのAcrobat5.0を使っていて、「開けない」経験があったので、原因はすぐにわかりました。

PDFのバージョンです。

確認したところ“開けない”部署は、Readerのバージョンが5でした。やっぱりね。AcrobatでふつうにPDFを作成すると、バージョンは1.5、Readerのバージョンが6以上でないと、開けません。

PDF設定でバージョン1.4の設定セットを造ったものの、これをデフォルトにできず、PDFに書き出しするたびに変更しなければなりません。ちょっと面倒。

ちなみにフリーソフトはどうなってるんだろう?

別の、Acrobatのないマシンには、最初SEさんがPrimoPDFをセットしてくれてました。このソフトは、PDFに変換するときにファイル名が全角文字だと半角文字に変換されてしまって、いちいち日本語のファイル名を入力し直さないといけないのが、面倒でした。そこで、フリーソフトのCubePDFを使ってみました。使い勝手はPrimoとほとんど同じで、全角文字のファイル名もそのままOKで、これはいい!と思っておりました。

ただ、今回見直したところ、PrimoPDFでデフォルトに書き出したファイルのバージョンは1.3。SEさんがインストールしたときに1.3にセットしていてくれたのか、もともと1.3がデフォなのか?
そしてCubePDFでデフォルトに書き出すと1.7。こちらは書き出しするときに、バージョンを選べるようになっていますが、デフォルト設定はできないようです。
なかなか「すべて完璧」なのはないのかな。どちらかというと、Readerのバージョン5を何とかして~って感じでしょうか。

とりあえず、このたび、いいお勉強ができました。


解凍するソフト [PC&IT]

「圧縮する」「解凍する」ソフト。

Windowsでは、lzhやzipがよく使われているのでしょうか。Macでは、sitやcptをよく使ってました。保存されているのもほとんどがこの形です。

SEさんがセットしていてくれたのは、Lhaplus。
これでは、sitもcptも解凍できないので、まずMacでは定番の、StuffitExpanderをインストール。

以前、StuffitExpanderでcptも解凍できたように思っていたけど、どうやら解凍できなくて、フリーソフト探して、Noahというのインストール。

これでMacの古い圧縮保存ファイルも開くことができることに。

デスクトップにアイコン並べてみました。
デスクトップは、お気に入りの、風車です。

100925_asyuku.jpg
 
 

ATOKの辞書合併 [PC&IT]

MacからWindowsへ。ちょっとずつ、ファイルを動かしたりしながら移行を進めています。

Windows機に一太郎をインストールしたので、ATOKがついてきました。どちらがいいか、というほどのこともないんでしょうけど、Mac時代はずっとATOKだったので、ATOKを使うことに。そして十数年間(?)Macで蓄積した登録単語を合併しました。人名など、もう使わないな、と思う単語を削除して書き出してみると、登録単語は300個。多いんだろうか?少ないんだろうか?

とにかく、日本語変換がスムーズに行くだけで、ずいぶん気持ちが楽になりました。


昔話ですが、Macを使い始めた頃、その頃MacOSに付属していたFEP“ことえり”は、それはそれはお粗末で、みんなATOK使ってましたね。日本語の変換は、やっぱりニッポン生まれのジャストシステム!なんて思っています。
 
 

ようやくWindows機 [PC&IT]

いよいよ、仕事のメインマシンにWindows機を使う日がやって来ました。
見積もりとって、申請書書いてから、2ヶ月くらい経ちました。
ヒューレット・パッカードのデスクトップです。スペックは省略(笑)
システムのお兄さんが、一緒に買ったアプリケーションも、
すべて設定して持ってきてくれました。
・・・なんて、楽。

とはいえ、これまでのMacintosh機のデータ、簡単には移管できないので、
しばらくは、Macと併用です。
MacにつないでいたDELLのモニタはPC2台接続可能なので、
切り替えながら使っていこうと思っていたけれど、
HP機がモニタとセットだということで、モニタ2台並べることに。。。

SN3F04520001.jpg


なんだか、いかめしいデスクになりました。
左からDELLモニタ(HP機接続)、HPモニタ(Mac接続)、HP機、Macとなります。

マシンセッティングして、
そして今回のもう一つのテーマ、部下の秘書とのデータ共有のために、
ハードディスクをネットワーク接続して、共有ドライブの設定をしてもらって、
たっぷり午前中を費やしました。

これから、いろいろ設定して、データ移管して、
ほんとのメインマシンになるまでに、どれほどかかることでしょう。。。
 
 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。